プレスリリース:週刊英語学習紙『The Japan Times Alpha』リニューアル新創刊

 


MTDO inc.がアートディレクターとして参加するThe Japan Times “Alpha”の新創刊について、本日正式にプレスリリースされました。


週刊英語学習紙『The Japan Times Alpha』リニューアル新創刊 〜Work & Lifeで本当に使える英語を満載、デザイン一新でスタイリッシュに〜
https://www.zaikei.co.jp/releases/612432/


3/23にThe Japan Times が提供する英語学習紙「The Japan Times alpha」のアートディレクターにエムテド(田子學、田子裕子)が正式に就任いたしました。
1951年に創刊された歴史のある学習新聞が、この度「The Japan Times ST」から名前も新たにリニューアル創刊されます。
エムテドはアナログおよびデジタルメディア向けのデザイン刷新のために、アートディレクションとデザイン実装を担当いたします。
リリースは7月予定です!

 

 

 

WEB掲載:3D Fab

感覚的で安定感も抜群なので普段ちょっとした検討から使用しているデザインツール「Fusion360」。
Autodeskからのご紹介で、ものづくりのWebメディア3D Fabにてインタビューしていただきました。

ものづくりのWebメディア3D Fab 「デザインマネジメント」という文化を日本に根付かせたい https://licensecounter.jp/3d-fab/interview/20180327_82.html

メディア掲載:MOLpCafé(モルカフェ)

MOLp cafeについて各種メディアに取り上げていただきました。

CAMPANELLA
陶器の様な質感でビールを味わう、ミネラルを配合した樹脂で実現
DIAMOND online
化学会社が南青山でアクセサリーや雑貨の展示即売会を開く理由
日刊工業新聞
三井化学、東京・青山でオープンラボ展示会 素材の新価値発見
livedoorNEWS
モノ作りの基本”素材の進化”に触れる!
三井化学「MOLpCafe」の新素材との体験がワクワクする
リケラボ
見て触って!素材の可能性を体感できる
『MOLpCafé』(By 三井化学)訪問レポート
fabcross
素材の可能性を発見 ー「MOLpCafe」
ゴム報知新聞
三井化学がちょっと面白い取り組み
青山で化学に触れてみてはいかが?

TV放映;MOLp Cafe

MOLp Cafeの様子がテレビ東京ワールドビジネスサテライト内の「トレンドたまご」で取り上げられました。

 

 

MOLp cafe | day1




三井化学株式会社の組織横断的なオープン・ラボラトリー活動である「そざいの魅力ラボ( Mitsui Chemicals Material Oriented Laboratory: "MOLp™" )」は、2018年3月7日(水)〜11日(日)の5日間、ライトボックススタジオ青山(東京都港区)にて、「CONCEPT of MIXOLOGY(ミクソロジー)」をテーマに素材の魅力を体感できる「MOLpCafé(モルカフェ)」を期間限定でオープン。


素材を通した新たなアイデアをご提案するとともに、ミクソロジー体験ができるカフェスペースもご用意しました。


素材だけでなく人や時間、歴史さえもミクソロジーを極める三井化学。

カフェスペースはMixologist 321(ミクソロジストミツイ)と名付けました。
MOLpメンバーをはじめ、今夜ここで驚きや発見をして下さった皆さんがミクソロジストなのです。

 

初日のレセプションには多くのお客様に来ていただきありがとうございました。

ここから日々の生活を支えている化学メーカーとデザインに興味を持ってもらえたなら幸いです。

 

 

 

 

 

 

MOLpCafé(モルカフェ)をオープンします

いよいよ明日より青山ライトボックススタジオにて三井化学と共に走った発表会が開かれます。

テーマはミクソロジー。
化学はミクソロジーそのもの。
そして素材も歴史も人もとにかく混ざり合う事で化学反応を起こします。
 

■名称:MOLpCafé(モルカフェ)
■会期:2018年3月7日(水)〜11日(日)
■時間:10:00〜13:00 / 14:00-17:00(最終日は16:00クローズ)
■場所:ライトボックススタジオ青山
   (東京都港区南青山5丁目16-7/表参道駅下車B1出口)

 

 

WEB掲載:琉球新報Style

デザインマネジメントを通して新しい活路を見出すイノベーションについて、MGVsワイナリー(マグヴィスワイナリー)を事例にお話しした内容が、琉球新報Styleで記事となりました。

 

そのビジネスモデルは大丈夫? 未来を拓くデザイン思考とは

デザイナー田子學さんが語る(上)

https://ryukyushimpo.jp/style/article/entry-664410.html

 

「何かを変えたい」 新しい価値を創るデザインマネジメントのチカラ

デザイナー田子學さんが語る(下)

https://ryukyushimpo.jp/style/article/entry-667101.html

雑誌掲載:GOETHE

 

GOETHE

 

仕事と人生を謳歌するデキる男の雑誌ゲーテ。

 

今月号のワイン特集で「理系テクノロジーで挑むテロワールの味」と題し、MGVsとオーナー松坂氏と共に取り上げていただきました。 取り上げられたのは「熱狂人生」という人生哲学を語るページ。

 

 

GOETHE

 

 

日々拘りを持って挑戦しているMGVsを多くの人に知ってもらいたいと思っていたので、人生に拘りのある読者が多いゲーテからの取材依頼はとても嬉しいものでした。

 

“Life is too short to drink bad wine.”

この言葉はドイツの巨匠、ゲーテの言葉。

 

MGVsはこの言葉を大切にしてブランドを構築した事もあり、熱狂人生というタイトルのこの取材はとてもご縁を感じました。

書店で見かけたら是非ご覧いただければと思います!

雑誌掲載:リアル開発会議

リアル開発会議

 

 

昨年末なのですが、日経リアル開発会議2017 Winter Vol.9に「世界が注目する日本ワインに半導体加工メーカーが参入」としてMGVsが取り上げられました。

 

 

リアル開発会議は日経ものづくりから派生した新事業創出と異業種連携を推進するコミュニティー冊子。

 

それだけに取材ではエンジニアであるオーナーがオリジナルで製作したMGVsのテイスティングサーバーに興味を持って頂き、この開発に至った経緯とサーバー事業の展望話が書かれています。

 

自分もデザインとブランドの観点からオープンするかなり前の段階で意見を言わせていただきましたが、こうした過去のノウハウを活かした見える形のハードとソフトとのバランスは事業の新たなサービスの可能性を生むだけでなく、消費者の納得感が生まれ、必ずブランド価値に寄与するものです。

 

まだまだハードのみの思考で前例主義の強いメーカー、エンジニアの方々に読んで貰いたいと思います。

 

 

リアル開発会議

2018敬寿瑞春

2018敬寿瑞春

 

 

 

2018敬寿瑞春 新春のお慶びを申し上げます

旧年中はひとかたならぬご厚情を賜り、誠にありがとうございました。

本年も相変わらず、旧に倍しましてご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

 

Best wishes for a successful and rewarding year

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